上司を立てる!上司と部下の関係を最高にする5つのコツ

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画像引用元 https://candypot.jp

いつも上司に可愛がられている同僚はいませんか?一緒に食事をしたり、呑みに連れて行ってもらったり、良い仕事を回してもらっていたり、仕事の相談に乗ってもらっていたりと、上手くやっている人って職場に必ずいますよね。

 

自分もああなりたい、でも どうすればいいんだろう?

 

上司との関係はあなたの職場の居心地を左右する最も重要な部分になります。上司と仲良く親密になることは、仕事を行っていくうえで最重要任務であると認識し、本気でしっかりと取り組んでください。

 

上司の立て方を覚えておくとあなたも明日から上司に可愛がられることが出来ます。こちらでは上司の立て方について、お伝えしますので是非参考にしてくださいね。

 

  1. 上司の成功談を話してもらう
  2. 上司の落ち込みや疲れは敏感に察知する
  3. 上司の誕生日を覚えておく
  4. 上司の趣味に付き合う
  5. 飲み会で飲まない

 

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1.上司の成功談を話してもらう

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年上で気難しい上司、とっつきにくい上司っていますよね。話しかけ辛いし何を話していいかわからないですよね。

 

そういう上司からは、出来るだけ上司の成功談をたくさん話してもらいましょう。今までどんな仕事をしたのか、どのように解決して行ったのかなどです。仕事以外でもいいでしょう。過去の恋愛話や学生時代の話でもいいでしょう。

 

どんな人でも、自分の成功談を話すことは大好きです。それを真剣な顔で聞き、関心するだけで、「この部下は自分を尊敬してくれている」と思ってもらえ、上司のほうから様々な話をしてくれるようになるでしょう。

 

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2.上司の疲れや落ち込みは敏感に察知

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上司だって人間です。仕事でもプライベートでも悩みはあります。上司がつかれていたり、落ち込んでいるときは気に入ってもらえるチャンスです。上司のピンチは部下のチャンスです

 

上司が疲れているな?と感じたら、「顔色良くないように見えますが大丈夫ですか?」などさりげない言葉で気遣ってあげましょう。言葉をかけることにためらう場合は、そっと温かいお茶を差し出すなどするのも良いと思います。

 

いつも上司という立場で疲れているところに、そっと気遣ってくれる部下がいたら、その部下をそばに置きたいと思ってもらえることでしょう。

 

 

・・・ここから以下は実際に筆者の夫がやっていた方法です。筆者の夫は、なぜか会社の上司に気に入られます。最初はたまたまだと思っていましたが、よく観察してみると色んなテクニックを駆使しているようです。そのテクニックを一部紹介します。

3.上司の誕生日を覚えておく

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上司の誕生日を覚えておいて、空き時間にケーキを買って来て、仕事が終わったタイミングで渡したそうです。

 

とても喜ばれてお礼のメールをもらっていました。メールの内容は「いつも人を気遣える君は素晴らしい」といった内容でした。

 

もちろん生物を渡すわけですからTPOをわきまえる必要はありますが、日持ちする簡単なお菓子でも良いと思います。何も用意していなくても、自販機の缶コーヒーや、一言「今日お誕生日ですよね?おめでとうございます。」と言うだけでも喜んでもらえると思います。

 

4.上司の趣味に付き合う

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夫にはゲームのツムツムが好きな上司がいるのですが、ぬいぐるみの発売日に一緒にディズニーストアに並びに行ったことがありました。

 

その日は仕事は休みでした。それ以来夫はその上司からはとても気に入られています。「えーそんなのめんどくさい」と思うかもしれませんが、毎月発売のツムツムに上司は毎月並んでいます。

 

夫が付き合ったのは一度だけです。一度だけ上司の趣味に付き合ってあげただけでも上司はとても喜ぶようですよ。夫もそれ以来は適当な理由を作って断っています。

 

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5.呑み会で呑まない

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筆者の夫は呑み会で呑まないことがあります。呑まないなんて損だ!と思うかもしれませんが、あなどるなかれ。夫は帰りに上司を家に送って行くことになります。

 

呑んだ後の帰りの車というのはついつい上司の本音が漏れるものです。上司からしてみれば、本音を話した相手には親しみを持つようになりますし、こちらも情報を得ることが出来ます。

 

夫はこの方法で上司が呑みに行く時に時々呼ばれることとなり、普段は聞けない仕事の話や、個人的な愚痴を聞くことが出来ると言います。そうすることで上司に慕われ、普段の仕事で得をすることが出来るんです。

 

まとめ

いかがでしたか?筆者の夫のようには出来なくても、上司を上手く立てることは何も難しいことではありません。

 

仕事や人生の先輩として尊敬し、人として尊重することを気をつければ、他にも様々な方法があると思います。仕事を円滑に行うために、上手に上司を立てることが出来るといいですね。

 

筆者:sae 女性

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