働く意味の本のオススメ!働く意味について一度真剣に考えてみよう

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日々仕事をするにあたり、「なぜ人は働くのだろう・・・」と考えてしまう時や、就活の面接で「働く意味とは?」と聞かれて困ってしまう時ありませんか?

 

よりよく仕事や就活をするためにしっかり考えておきたい「働く意味」について、教えてくれる本を紹介します。

 

通販サイトで評価が高いものを5冊集めてみました。

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1.『キミが働く理由』

 

著・福島正伸
出版・中経出版

企業家スクールの講師や地域活性化支援の専門家として多くの公演を行っている著者が、自身の生き方、考え方を綴った本です。

 

働き方とは生き方でもある。この本は根本的なもの、なぜ勉強が必要なのか、なぜ働くことが必要なのかということがとても詳しく書いてあります。

 

駐車場のおじさんの話が人気が高く、涙する人も多いです。

 

2.『働く君に贈る25の言葉』

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著・佐々木常夫
出版・WAVE出版

自閉症の長男、病に倒れた妻。過酷な運命の中で様々な事業を大成功させた著者の本です。

 

営利の為ではなく、若者に本当に読んで欲しいと思わせる本を多く出されています。

 

仕事だけでなく、人生の心構えをするのに最適な本であり、そのために必要な習慣等についても教えてくれます。

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3.『入社1年目の教科書』

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著・岩瀬大輔
出版・ダイヤモンド社

外資系コンサルタント会社で若手時代を過ごした筆者の実体験をもとに書かれています。

 

新人の仕事への取り組み方、提出の仕方などは参考になった人が多いようです。

 

読んだ日から仕事への取り組み方が変わり一生役に立つ本。仕事の大原則など、大人になってから今更教えてもらえない事などが詳しく記してあります。

 

中には何冊も買って若い営業マンに読ませているという上司もいるようです。

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4.『伝説の新人』

画像引用元http://www.kurakimai.org

著・紫垣樹郎 他1名
出版・集英社

若い人の転職、就活生や新入社員にお勧めの本です。

 

元リクルートの著者が書いた本で、伝説の新人プロジェクトというものがリクルートにあり、その内容が書かれています。

 

「3年は本気で働け」や「当事者意識を持て」など意識を持つべき言葉も紹介されています。一生懸命努力すること、意識を高く目標をしっかり持つことの重要さを知ることが出来ます。

 

これを読めば社会人としてのスタートダッシュを成功させられ、他に差をつけられますよ。

⇒おすすめの転職サイトはこちら

5.『「働く意味」がわからない君へ ビクトール・フランクルが教えてくれる大切なこと』

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著・諸富 祥彦
出版・日本実業出版社

人生の意味」を見出すための考え方を教えてくれます。

 

いくつかの具体的な場面や問いかけ、悩みに対して相談に乗ってくれるという構成になっています。

 

その解答は、ビクトールフランクルのセミナーから導き出されています。

 

真理に近いようなシンプルさで一貫性があり、誰にでも読みやすいために気軽に読みたい人にお勧めです。

 

まとめ

画像引用元https://mamapress.jp

いかがでしたか? 働く意味と言っても、人それぞれ自分で考えて見つけるもの。

 

その為には本ってとっても重要ですよね。若い人の転職、就活から新人のスタートダッシュまで、この五冊さえあえれば悩むことなく進んで行けそうですね。

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